最終更新:(リンク切れ・更新があれば随時追記します)
このページは「クッションページ(公式リンク集)」です。
あなたが読む目的は2つあります。
- オンライン英会話の比較・選び方記事を読むときに、話の根拠(公式情報)をサッと確認できる。
- このブログの記事内で「公式情報はこちら」と案内されたときに、迷わず根拠へたどり着ける。
リンクはすべて、公式サイト・公的機関・国際的に信頼される教育機関など、権威性の高いサイトだけを厳選しています。
英語力の基準(CEFR)
CEFR(セファール)は、ヨーロッパを中心に広く使われている
語学力の共通基準です。
「A1〜C2」のように段階があり、英語学習や試験の話を整理するのにとても役立ちます。
オンライン英会話でも、「自分はいまどのあたり?」「次はどこを目指す?」を考えるときの土台になります。
CEFR公式(Council of Europe)
英語力のものさし
レベル比較の根拠
学習計画に使える
まずはここ。CEFRの公式情報(枠組みの説明)です。
「A2はどのくらい?」「B1って何ができる?」など、
レベルの考え方の土台になります。
※ブログ記事内でCEFRに触れるときは、「CEFRは国際的に使われる言語能力の共通基準です」と書き、
「根拠リンクはこちら」でこのページへ案内すると自然です。
CEFR自己評価グリッド(Europass)
自分のレベル確認
学習の目標設定
「自分はA2かな?B1かな?」をざっくり確認したいときに便利なのが自己評価グリッドです。
いきなり試験を受ける前の目安にもなります。
オンライン英会話を始める前に、この表で自分の現在地を確認するのもおすすめです。
※記事内では「自己評価の表(公式)」として紹介し、
「やってみたい人はリンク集からどうぞ」と書くと押しつけ感がなくなります。
(補足)CEFRをブログでどう使うと“信頼が上がる”の?
たとえば、オンライン英会話の比較記事でありがちな表現が「初心者におすすめ」「中級者向け」ですが、
これだけだと人によってイメージが違います。
ここで、CEFRを添えるだけで、読者は「基準があるんだ」と理解できます。
例:記事での書き方(短い例)
- 「初心者(目安:CEFR A1〜A2)」
- 「日常会話が増える段階(目安:CEFR A2〜B1)」
- 「仕事でも英語が使える段階(目安:CEFR B2〜)」
そして「CEFRって何?」となった読者を、このリンク集に案内してあげる。
それだけで、あなたのブログが“根拠のある丁寧なブログ”に育っていきます。
試験・検定(英検/TOEFL/IELTS/Cambridge)
オンライン英会話を始める人は、目的がいろいろです。
「旅行で困らないように」「仕事で必要」「英検やIELTSの対策」など。
目的がある人ほど、試験の公式情報を押さえておくと学習のムダが減ります。
ここでは、試験そのものの説明(公式)にアクセスできるリンクをまとめます。
ブログの記事では、試験のスコア換算や目安を断言しすぎず、
「公式の説明も確認できます」と添えると読者の安心感が上がります。
英検(公益財団法人 日本英語検定協会)
日本の定番検定
級の意味を確認
英検は、日本で最も知名度が高い英語検定の1つです。
オンライン英会話で英検対策をしたい人も多いので、
「○級って何ができる?」「試験の形式は?」といった基本情報は公式で確認できます。
※ブログで英検に触れるときは「最新の試験情報は公式もご確認ください」と添えるのが丁寧です。
TOEFL(ETS公式)
海外進学・留学
公式スコア情報
TOEFLは留学・海外進学などで使われる代表的な英語試験です。
スコアの見方やテストの種類、受験に必要な情報は公式が最も確実です。
オンライン英会話でTOEFL対策を考える人には、
まず「どのTOEFLなのか(iBTなど)」を確認するのが大切です。
※ブログ内のスコア解説は「目安」であることを明記し、公式リンク集を併記すると安全です。
IELTS(公式サイト)
海外移住・留学
バンドスコア
IELTSは、留学や海外移住などで必要になることが多い英語試験です。
特徴は「バンドスコア(0〜9)」で評価される点。
対策記事を書くときは、試験形式や評価の考え方を
公式情報に合わせて説明するだけで、信頼性がぐっと上がります。
※「最新版の受験情報は公式を参照」と添えると、読者にも検索エンジンにも誠実です。
Cambridge English(英語試験・学習の公式)
世界的に信頼
試験と学習
Cambridge English は、英語学習・英語試験の分野で世界的に知られる機関です。
オンライン英会話を「なんとなく」続けるのではなく、
自分のレベルを整理し、目標をはっきりさせたい人にとって、
こうした国際的な基準や試験の考え方は大きな助けになります。
信頼できる学習リソース(British Council/文部科学省など)
オンライン英会話は便利ですが、うまく続く人ほど
「レッスン以外の時間」にも少しだけ工夫しています。
たとえば、音読、シャドーイング、語彙、リスニングなど。
ここでは、英語学習そのものを支える、信頼できる学習情報へのリンクを集めました。
British Council(LearnEnglish)
学習教材
信頼できる英語学習
British Council(ブリティッシュ・カウンシル)は、国際的に信頼されている教育・文化機関です。
LearnEnglishには、レベル別の教材、リスニング、文法、語彙、動画などが揃っています。
オンライン英会話の学習が「レッスンだけ」になってしまう人は、
ここを併用すると学習の質が上がりやすいです。
文部科学省:外国語教育
日本の公式情報
教育方針・資料
「英語学習って、結局なにを目指すのがいいの?」と迷うときに、
国の教育方針や資料を見ると、考え方が整理できます。
オンライン英会話は“学校英語”と目的が違う場合もありますが、
英語教育の大きな流れを知るだけでも、情報に振り回されにくくなります。
文部科学省:英語教育ポータル「えいごネット」
英語教育情報
指導・学習の参考
えいごネットは、英語教育に関する情報をまとめた文部科学省関連のポータルです。
教材・指導の考え方・情報整理の材料として参照できます。
「英語学習の考え方をもう少し真面目に知りたい」人向けの根拠リンクとしても使えます。
契約・解約トラブルの備え(国民生活センター)
オンライン英会話は、気軽に始められる反面、
「料金体系が分かりにくい」「解約のタイミングが難しい」
「キャンペーンの条件が複雑」など、不安になりやすいポイントもあります。
国民生活センター:定期購入・契約トラブルなどのFAQ
公的機関
契約トラブル対策
国民生活センターは、消費生活に関する情報提供や相談対応などを行う公的な機関です。
「定期購入」「解約」「返金」「クーリング・オフ」など、
困ったときの考え方を整理するのに役立ちます。