ベストティーチャーとは

2018年6月27日

ベストティーチャーとは

今回は、ベストティーチャーを取り上げます。ベストティーチャーは、「書いて、話す」オンライン英会話であり、ライティングとスピーキングを通じた実践的な英語スキルが身につく、非常に高品質の英会話レッスンといえます。

ベストティーチャーは「書いて、話す」

では、まず生徒自身が話したい場面を選択し、伝えたい内容を講師と一緒になって書いてみることからレッスンを始めます。書いた内容は講師が添削し、自分専用の英文スクリプトとして、教材として活用します。

多くのオンライン英会話では、あらかじめ用意された教材を使って、講師とロールプレイすることが主流です。この場合、生徒自身が英語を使わないような場面を練習することがあります。

これに対してベストティーチャーは、自分が英語で伝えたい内容について、本人が書き出すことで、使いたい英会話の内容に沿った英語スキルの上達が見込めるといえます。もちろん、ライティング能力も向上できますし、書く作業が必須というオンライン英会話はベストティーチャーが日本で唯一です。

の講師陣は、フィリピン、東欧、英語圏をはじめ50カ国以上の方々が在籍しています。Skypeを使った受講形態ですし、パソコン、スマホ、タブレットのどれでも、24時間いつでもどこでもレッスンを受けることができます。

ベストティーチャーのレッスンの流れ

のレッスンでライティングを行い、講師が添削した英文スクリプトは、PDFでダウンロードできますし、機械音声でリスニングすることも可能です。また、ディクテーション、シャドーイング、オーバーラッピング等の復習機能も付いています。

ベストティーチャーでは、まずライティングを行って添削を受ける「Writingレッスン」を受け、それを復習するReading&Listeningをご自身で行い、復習を済ませたらその素材で講師とレッスンを進める「Skypeレッスン」で、英語の4技能をバランスよくトレーニングする受講システムとなっています。

最初に何を書いたら良いのかわからないという方も多いと思いますが、では、自己紹介、プレゼン、道案内など、初めから1000レッスンを用意しています。このレッスンから自由に選んで、それぞれのレッスンに沿ってWritingからSkypeレッスンまで一貫して進めることができます。

ベストティーチャーは、月額定額料金です。日常英会話もビジネス英会話も学べる「通常英会話コース」(月額12,000円)と、TOEFL iBT、IELTS、TOEIC SW、TEAP、GTEC CBT、英検(各級)の各コース(それぞれ月額16,200円)があり、後者の資格別コースは通常英会話のレッスンも受けることができます。

→に行きます。

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